2010年02月02日

西岡剛 徳澤直子 熱愛について

徳澤直子、ロッテの西岡と交際!

あああああ?( ~っ~)/


2月13日に内田博幸が復帰するそうです◎

昨日、シェアアプローズが名古屋で2着、ステラフィッサが川崎5着☆

そして明日、スピードスクエアは名古屋で2勝目を挙げて中央にカムバックできるのか(・∀・)

さらに!!

今週の日曜日にはサマーウインドが鞍上武豊で根岸Sに出走?♪

以下の新聞記事でリアルに嬉し涙が出た(;∇;)/~~

親バカです◎

↓↓

サマーウインド新風起こす!復帰後5連勝中 根岸S
スポニチ 2010年1月26日

◆冬のダート戦線“無敗”頂点へ◆
勢いか、実績か。今週は根岸S(31日、東京ダート1400メートル)に、フェブラリーSを目指す砂の猛者が集う。注目はサマーウインド(牡5=庄野)だ。道営を含めて目下5連勝中。天性のスピードはこのメンバーに入ってもヒケをとらない。底知れぬ勢いで一気の重賞ジャックを狙う。

◆ケガ乗り越え“超晩成”ようやく開花◆
衝撃の映像だった。サマーウインドの前走・初日Sは後続に5馬身差の楽勝。しかも直線、鞍上の内田はターフビジョンで後続を確認する余裕があった。1200メートルの電撃戦では異次元とも言える内容。担当する蟹江助手は冗談交じりに笑顔で振り返った。

「関東の関係者から『こんな馬、連れてくるな!』って怒られちゃいました」

快速ぶりは母譲りだ。母シンウインドは1988年スワンSや90年京王杯SCを制したなつかしい名前。周囲の関係者から当時の思い出話を聞くこともしばしばだとか。

「おとなしいのは母親譲りのようです。(武)豊さんも乗っていたんですね」

デビュー2年目の若き天才が騎乗し、スワンSを制したのはもう22年前だ。

ここまでの道のりは平たんではなかった。3歳夏にデビューするも2戦目に両前ヒザを骨折。未勝利のまま北海道競馬に転厩した。復帰は昨年6月。ぶっち切りの2連勝を手みやげに、中央へ帰ってきた。さらに勢いは止まらず3連勝。過程を聞けば、驚くべき事実が浮かび上がってきた。

「脚元が固まったのは最近なんです。地方で走っていた時もずっとソエ気味。帰ってきてからも様子を見ながらの調整でした。11月に1000万条件を勝った後、間を空けてやっとしっかりしてきました」

まさに超が付くほどの晩成タイプだ。未勝利当時から「調教師(庄野師)はずっと『先々は必ず走ってくる』と言っていました」と認められてきた素質に、やっと体が追いついた感がある。蟹江助手は控えめな中にも期待をにじませた。

「中間も順調。ユタカさんは『距離は大丈夫』と言ってくれています。重賞のペースなら引っ掛かることもない。うまいこと賞金加算できれば」

初の重賞挑戦、距離延長でも不安よりも期待が上回る。ダート界に熱い新風を巻き起こせ。

徳澤直子
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